腹痛で起きる日々

最近、どれだけ暖かくして眠っても、お腹の激痛で目が冷めて困っています。
痛さのタイプからして、お腹が冷えた時の痛みと言うのは判ってるんですが。
厚着をして寝たり、掛け布団を多く使ってみたりしても、腹痛で目が覚めるんですよね。

ポジティブに早起きの習慣ができた、と思おうとしても、通常起きる時間よりちょっと早い時もあれば、真夜中もいいとこな時間の場合もあります。
その上どう考えても、というか考えるまでもなく、早起きすることの健康に対するメリットより、お腹を壊すことのデメリットのほうが間違いなく大きいです。
二度寝するには遅いけど、起き続けるのも辛い微妙な時間に起こされることもあって、眠くて判断力が落ち気味な気もしますし。

腹痛自体は、一旦収まるまでトイレに篭って、ある程度収まったら給湯機から出したお湯を飲めば、胃の中から温まって緩和されるんですが。
でも腹痛で起こされる不快感は受けた後ですし、腹痛以外の弊害もあるので、なんとか予防したいのですが。

とりあえずどうすれば予防できそうか、一つずつ考えて行くことに。
寝室が寒いからお腹が冷えるので、暖房器具を寝室に、と言うのは、寝てる間に暖房器具を使うのは、子供の頃近所でそれが原因で起きた火事が起こったので、心情的に除外。
エアコンなら火事の恐れは少なそう、と思っても、寝室にエアコンを付ける金銭的余裕も有りません。

厚着をして寝ても腹痛が起きるのは、どうやら寝てる間にお腹を掻いたりしてるのか、寝相でお腹が出てる様子。
なら寝相でお腹を出しにくいように、腹巻きでも使えばいいんでしょうか。

あとは掛け布団が年季が入ってて薄くなってるんで、熱をのがしてるのも原因かもしれませんね。
いい加減ボロボロになってきてて買い換えたかったですし、この機会に掛け布団と腹巻きを買ってみましょうか。

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