新宿のクリニックで医療レーザー脱毛をして両腕のむだ毛を脱毛

デリケートゾーンや腋などのむだ毛は自分で処理したほうがよいと思っているので、こまめに対処していましたが、困っていたのは、両腕のむだ毛です。私は毛深い体質なのか、両腕にかなりたくさん毛が生えて、放っておくと本当に「わさわさ」してくる感じで、それを逆光で人に見せようものなら、むだ毛が光に輝いて、「ライオンみたいだね」と言われるほどです。
この「ライオンみたいだね」というのは当時付き合っていた彼氏から言われた言葉で、かなり傷つきました。普段から、自分でワックスやテープで脱毛してはいたのですが、量が多いのと、やはりついおろそかにしてしまうので、そういう状態になってしまうのです。
そこで、思い切って、その両腕の脱毛を病院でしてもらうことにしました。
脱毛サロン、という選択肢も費用的な面でそちらの方が安いので考えましたが、やはりせっかく脱毛するなら確実に、もう2度と処理をしないで済むようにしたかったので、思い切って病院にしました。
インターネットで調べた病院へ行きましたが、そこでは「ニードル式」と「レーザー脱毛」の2種類をしていました。どちらがいいのか聞くと、前者は1本1本針で毛根をつぶしていくので時間がかかるしかなり痛い、でも確実、ということで、それに対してレーザーは痛みはそれほどないが、確実さは8割程度、費用は少し安い、ということでした。
悩みましたが、レーザーを選択し、施術してもらいました。
痛みは確かに少なく、輪ゴムでぱちんとはじかれたくらいでしたので、十分耐えられました。ただ、毛周期の関係で2か月に1回通わなければならないのが、多少面倒くさかったのですが、これもつるつるの腕のため、と思って頑張りました。費用は20万に届かないくらいでしたので、これも想定内でした。
そして1年通い、完全に脱毛施術が終わりました。今は自分のつるつるの腕に触って、その感触の気持ちよさに感動しているところです。
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